FXで借金して自己破産した僕がダブルワークでデリヘルドライバーした時の話

最近、破産者マップの事件があり慌ただしかったので今日は箸休め的な話を

以前もお話ししたんですが僕はFXをしたく資金を作るために本業の仕事をしながら夜はデリバリーヘルスでドライバーをしていました。

いわゆるデリヘルドライバーってやつです。

なぜそんな世界に飛び込んだかというと完全な興味本位です。

日常では見ることの出来ないアウトローな世界を覗いてみたかったんです。

僕がドライバーをしたデリバリーヘルス

価格帯

デリバリーヘルスなどの風俗には色々な価格帯のお店があります。

1万円以下で遊べるお店

2〜3万円で遊べる大衆店

4万円以上する高級店です。

僕はせっかく働くならと高級店に面接に行き無事に採用されました。

5万円以上するお店なんて一生、遊ぶことも出来ないと思っていたので期待に胸を膨らませます。

給与体系

女の子によってランクがあるんですが基本的なランクの子で90分5万円バックが50%でした。

因みに僕の時給は深夜でも800円です。

所詮僕達は黒子なのですが完全な格差社会です。

但し女の子は完全歩合制で超実力世界です。

1本も指名が入らない女の子もいます。

1本も指名が入らない女の子をボウズと呼んでました。

お店のコンセプト

僕が働いていたお店は身長が165センチ以上の子しかおらずCAや秘書を連想させるような言葉が踊ってました。

女子大生も多かった気がします。

実際に働いてる女の子は?

実際に働いてる女の子は流石にCAや秘書はいませんでしたが普通にナースや女子大生はおおかったです。

あとは昼間はOLをしてるダブルワークも多かったです。

高級店だけあってスタイルが良く見た目は清楚で落ち着いた感じの女性ばかりでした。

一緒に働いていた男の人たちは?

僕が働いていたお店の男の人たちは見た目は怖いけど優しい人が多かったですよ。

ただ怒るとめちゃくちゃ怖かったです。

今後の展開

僕は普段は自己破産や個人再生、任意整理などの債務整理について記事をまとめています。

ただ僕は自己破産以外にもデリヘルドライバーという皆さんが経験することの余りない仕事の経験があります。

この貴重な経験を今後も皆様にお伝え出来ればと思っております。

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